食事について①

前回の投稿はふざけすぎたなと反省してますので、釧教陸上部は頑張っているんだぞーっということをアピールしていきたいと思います。 


僕はスポーツの大事な側面である食事についてこの大学の1日の生活と照らし合わせながら書き綴りたいと思います。主に脂質をターゲットにして書いていきます。この大学での食生活(朝編)
(昼編)
(夜編)

(朝編)朝ごはんを食べるか食べないかは、自炊するかしないかで大きく変わるのではないでしょうか。食べない人は1コマを受け終わってから購買でご飯を買うか、それとも1コマ前にコンビニに行くかの二択だと思います。それぞれ体質で朝ごはんを食べれないなどの問題が絡んでくるのでそれ以上は言及しませんが、減量をしたいと思うのであれば自炊をすべきであると思います。

なぜなら、コンビニのほとんどの食品には「植物油脂」なるものが添加されているからです。おにぎりであっても植物油脂が添加されていますし、パンはそもそも生地そのものにマーガリン・ショートニングが添加されています。サラダもドレッシングに油分が使われていたり、そもそもきゅうりやキャベツが総重量の大半を占めているのであれば買う必要はありません。コンビニで脂質の摂取量を制限することが実は難しいということが分かります。自炊をすれば脂質は自分でコントロールできる・・・

しかし、朝ごはんを作るのは面倒だし時間がない・・・。多くの人はこれで悩んでいるのではないでしょうか。自炊をした方がいいのは分かっているけども、やはり手間。そこでここで負担のすくない朝ごはんの作り方を例示します。なお、そもそも自炊がめんどくさいという人はスルーして構いません。
①前日のうちに作っとく前日に作ったおかずを少し残して翌日の朝ごはんに回す。鉄板ですね
②シリアルなどを常備しておくシリアルにかける牛乳は低脂肪が望ましいです。
③速攻で作れる自分の十八番レジピを見つける。米もないパスタもパンもない時に、僕はよくブリトーを作ります。ブリトーは小麦粉と水さえあれば5分で作れちゃいますし、色んな具を挟んで食べれるので工夫次第で豊富な栄養をとることができます。

[ブリトー]
(材料)薄力粉:水 1:1 or 3:2お好みの具(卵、ベーコン、ほうれん草)(作り方)
①薄力粉と水を混ぜる
②温めたフライパンに油を少量(分量外)を引き、油の温度が上がってから①を入れる。
③生地の上に具を乗せて、たたみながら焼くとても簡単ですよね。このように少しの手間だけで朝ごはんは作れるんです。皆さんもいかがでしょうか?

長くなりましたのでここで終わりにします。

p.s急いで書いたのでちぐはぐな文章ですみません